2015年06月24日

震災を乗り越えて,リオで踊る美しき日本人ダンサー



 故郷、神戸の街が壊滅した日から20年。
 その時背負った、震災の苦しいこと、寂しいこと、つらいことをダンスで乗り越えた工藤妙子さんめぐみさん母娘。サンバの美しさ楽しさが母娘を支えた。
 母がサンバ教室を開き、娘が本場ブラジルへ渡りリオで踊る。
 お二人にはブラジルで人々に感動を与えているサンバの神髄を日本にもぜひ拡げてもらいたいね。
posted by vitalize at 10:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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